他のPOSと、
何が違うの?
✦ Why LUNIGHT ✦
POSはどれも同じに見えます。でも、夜のお店で使うと差がはっきり出ます。
手書き運用・一般的なPOSと並べて、正直に比べました。
先に、結論。違いはこの3つです
✦ 3 Differences ✦
01
機材0円。
スマホだけで完結
多くのPOSは、iPadや専用端末が前提。LUNIGHTはキャストのスマホがそのままPOSになるので、買うものがありません。壊れる機材も、置き場所も不要です。
02
夜のお店の
"専用"設計
指名・同伴・折半のバック計算、源泉徴収まで含む給与、フロアマップ、深夜の締め ── 飲食店向けPOSにはない「夜の業務」が、最初から全部入っています。
03
月額に、
ぜんぶ込み
機能ごとの追加課金や売上手数料はありません。24時間365日サポートも、新機能も、月額定額の中。あとから請求が膨らむ心配がありません。
ひと目で、比べる
✦ Compare ✦
「手書き・Excel」「一般的なPOS」と並べると、夜のお店で何が起きるかが見えてきます。
| 手書き・Excel | 一般的なPOS | LUNIGHT夜のお店専用 | |
|---|---|---|---|
| 初期の機材 | 不要(そのぶん全部手作業) | iPadや専用端末の購入・リースが前提のことが多い | ¥0。いまのスマホだけ |
| 注文・会計 | 手書き伝票+電卓 | ✓(飲食店向けの設計が中心) | ✓ 指名・同伴・延長・セットに対応 |
| バック計算(指名・同伴・折半) | 毎回、手計算 | 対応していないことが多い | ✓ お店のルール通りに自動 |
| 給与明細・源泉徴収 | Excelで手作業 | − | ✓ 自動。キャストはスマホで明細確認 |
| 締め・現金チェック | 閉店後、空が明るくなるまで | 集計は自動、現金実査は手作業が多い | ✓ ワンクリック+現金実査 |
| 世界観カスタム | − | ロゴを入れられる程度が多い | ✓ 画面全体を、店の世界観に |
| フロアマップ | 頭の中で把握 | −が多い | ✓ 店の状況が一目でわかる |
| サポート時間 | − | 日中が中心のことが多い | 24時間365日(公式LINE) |
| 新機能の追加 | − | 有償オプションのことが多い | 追加費用なし |
| 料金の形 | ¥0(そのぶん人件費と時間で払っている) | 機能・台数ごとに加算されることが多い | 月額定額。売上からの手数料なし |
※ 「手書き・Excel」「一般的なPOS」の欄は、当社が把握している一般的な傾向です。個別の製品・サービスによって内容は異なります。
\ じゃあ、実際の料金だと? /
実際の料金で、比べる
✦ Real Price ✦
同じ「夜のお店向けPOS」でも、中身はかなり違います。実際の市場の料金と並べました。
| A社夜のお店専用POS・大手 | 格安クラウド型夜のお店向け・複数社 | LUNIGHT夜のお店専用 | |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | ¥55,000 +周辺機器代が別途 | ¥0 が多い | ¥100,000 他社からの乗り換えは¥0 |
| 月額(税込) | ¥15,000〜¥50,000 プランで機能が変わる | ¥19,800〜¥30,000 給与・顧客管理は上位プランが中心 | ¥33,000〜 機能は全プラン共通 |
| 機材費 | iPad等の端末が前提 本体は別途用意 | タブレット等を自店で用意することが多い | ¥0。キャストのスマホだけ |
| スマホでの注文 | 対応プランあり ただしiPad等と併用が前提 | 対応は一部 | ✓ 全プラン標準。スマホだけで完結 |
| 機能の範囲 | 上位プランほど機能が増える | 給与・顧客管理・カスタムは別料金/上位限定が多い | どのプランでも、全機能 |
| 店ごとの画面デザイン | −(ロゴ表示程度が一般的) | −が多い | ✓ 画面全体を店の世界観に |
| 24時間365日サポート | 各社の公表内容による | 各社の公表内容による | ✓ 全プラン標準(公式LINE) |
| 契約の縛り | 各社の公表内容による | 12〜36ヶ月の縛りがある社も | なし。いつでも解約OK・違約金なし |
| 新機能の追加費用 | プラン変更が必要なことが多い | オプション課金が多い | 無料。契約中の値上げもなし |
導入するのに、実際いくら?
「初期費用」の数字だけでは比べられません。機材まで入れた、導入時の総額です。
A社スマホ注文まで使う構成
格安クラウド型夜のお店向け・複数社
✦ コスパ最強 ✦
LUNIGHT全プラン共通
同じ「スマホで注文できる」構成で、1年使うと ──
差額、約38万円。
A社:初期¥55,000+iPad2台 約¥120,000+月額¥50,000×12ヶ月 ≒ ¥775,000LUNIGHT:乗り換え初期¥0+機材¥0+月額¥33,000(税込)×12ヶ月 = ¥396,000
※ 2026年7月時点、各社公式サイトの公開情報をもとにした当社調べ。料金・内容は改定される場合があります。最新の情報は各社の公式サイトをご確認ください。
※ iPad本体は市場価格(約¥60,000/台×2台)を参考にした概算です。差額の計算条件は上記に記載のとおりで、店舗の構成により変わります。
※ LUNIGHTの「乗り換え¥0」は先行導入期間中に他社システムから乗り換える場合の初期費用です。
※ 格安クラウド型は、夜のお店向けPOS各社(月額¥19,800〜クラス・複数社)の公開料金をもとにした概算です。端末は市販タブレットの参考価格です。
「専用」って、こういうこと。
✦ Made for the Night ✦
汎用のPOSを夜のお店に合わせるのではなく、夜のお店の業務から逆算して作られています。
画面全体が、店の世界観になる
ロゴを差し替えるだけではありません。色・デザイン・雰囲気ごと店に合わせて作り込むので、キャストのスマホ画面までコンセプトの一部になります。
フロアマップで、店が一目でわかる
どの卓に誰が付いていて、どこが空いているか。走り回って確認しなくても、画面を見れば店の状況がすべて頭に入ります。
夜の複雑なバックを、自動で
指名・同伴・ドリンク・チェキ・折半 ── キャストごとに違うルールをそのまま設定でき、毎日の計算ミスと「言った言わない」がなくなります。
給与は源泉徴収まで、自動で
日払い・月払い・源泉徴収。夜のお店の給与の面倒な部分まで計算し、キャストは自分のスマホで明細を確認できます。
経理がクリーンになり、経営が守られる
売上・現金・給与が全部記録に残るので、数字のズレや不正が起きにくく、税務にも堂々と向き合える経営になります。
乗り換えの、よくある不安
✦ Switch FAQ ✦
QいまのPOSからのデータ移行が面倒そうです。
メニューやキャスト情報の移行は、こちらで代行します(Standard以上は込み)。お店にやっていただくことは、ほとんどありません。さらに先行導入期間中は、他社システムからの乗り換えで初期費用が¥0になります。
Q切り替えの日、営業が止まりませんか?
導入は現地に立ち会い、営業前にセットアップとキャスト研修まで済ませます。操作はLINE感覚なので、初日からそのまま営業できます。
Q機材を買ったばかりなのですが。
LUNIGHTはスマホだけで動くので、機材はなくても大丈夫です。レシートプリンターなど、いまお使いの機器を活かしたい場合は、Full Supportプランでご相談のうえ対応します。
Q本当に「専用」なのか、見て確かめたいです。
ぜひ見てください。実際に動いている画面を、無料デモで1分でお見せします。導入は、見てから決めていただいて大丈夫です。

